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lodrの日常を綴ったブログ
今年も忘年会のシーズンがやってきました。
日頃のストレスもあってついつい飲み過ぎてしまい、
翌日の朝になって後悔なんてことも多いですね。
そうならないために準備しておくポイントを紹介します。

まずお酒の席での失敗のもとは記憶を無くすこと。
意識がしっかりしていれば周囲に迷惑を掛けないものを、
記憶が飛んでしまって暴言を吐いてしまったり、
周囲に迷惑な行動をとってしまうケースがあります。
ではお酒で記憶を無くさないためには何がいいのか。

答えはサフランを飲むことです。
サフランはサフランライスなどでお馴染みの調味料ですが、
脳を活性化させる働きがあるため、
お酒の前に飲むと記憶が飛びにくくなります。
具体的にはサフランを2~3本水と一緒に飲んでください。
もちろんお酒を飲みすぎると効果はありませんが、
いつもより記憶がしっかりとしている筈です。
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優待目的で長年所有していたスターバックスの株。
当時1株4万円くらいで購入し、
年に一度送られてくる株主優待を楽しみにしていた。

優待の内容はスターバックスのドリンク券2枚で、
サイズやトッピングは制限なしというもの。
ここぞとばかりに一番大きいサイズを注文し、
店員さんと相談しながらトッピングしまくり。
1杯1000円近くなったこともありました。

そんなスタバの株主優待が中止になるというニュースが。
なんでもアメリカのスタバ傘下となるそうで、
日本の株式市場からは上場廃止になるとか。
株のことは詳しく分からないのですが、
要するに今持っている株は売るしかないようで、
長年楽しみだった優待券も来年からは送られてきません。

何だかとっても寂しい気分になりましたが、
現在の株価は購入時の3倍以上!
最後までありがとうスターバックス!

バイク買取専門店と聞いて、
まず頭に浮かぶ名前はバイク王ではないだろうか?
テレビCMが毎日のように流れていることもあるが、
私はバイクを処分するとき一番に頭に浮かんだ名前がバイク王だった。

そんなバイク王が数ある専門店の中でナンバーワンと言われる理由、
それは買取価格とスタッフのレベルの高さだろう。
通常の買取店は商品をオークションなどで捌いて利益を得るが、
この方法だと実際に中古車として販売される価格の2割引き程度が売値。
客から買い取る価格はここからさらに2割程度安くなるため、
どうしても買取価格は市場の3~4割安くなってしまう。

しかしバイク王の場合は自社でメンテナンス工場を持ち、
整備したバイクを自社店舗で直接販売するため、
余計な経費が掛からないため高い買取価格を実現できるのだ。
さらにスタッフは国家資格を持つレベルの高い人材が揃っており、
買ったバイクのアフターケアまで安心して任せられるのが魅力。
このあたりが他社と圧倒的に違う点だろう。

参考:バイク王

ハワイのホテル「プリンセス・カイウラニ」が7月末で閉鎖され、
3年の歳月を掛けてリニューアルされることになった。

プリンセス・カイウラニはシェラトン系ホテルで、
ワイキキのカラカウア通りに面した立地抜群の人気ホテル。
近年は設備の老朽化もあり格安ツアーに組み込まれることもあったが、
シェラトンならではの行き届いたサービスには定評がある。



カラカウア通りに面したホテルとしては格安だったカイウラニだが、
リニューアル後は宿泊料金の値上げが予想される。
高い価格設定が目立つワイキキ中心のホテル群の中では、
比較的手軽に利用できるホテルだったので少々残念である。

ワイキキでは旅行者に長年親しまれてきた、
インターナショナル・マーケットプレイスも開発のため閉鎖されるなど、
リニューアルや再開発が進められている。


自分のお気に入りページをネット上で保存し、
お勧めコンテンツとして公開できるソーシャルブックマーク。
一時は多くのサービスが運営されていたが、
ここに来て続々とサービス終了となっている。

まずgooブックマークが終了し、
FC2やyahooブックマークなど大手サービスが続々と終了。
後にyahooはユーザーの強い要望でサービスは継続となったが、
ウェブ上での公開機能は終了するなどサービスは縮小された。
個人的にはちょっと気になった記事を保存しておくのに使ったり、
お気に入りサイトを紹介したりと活用していたのだが、
一体何故こんなにソーシャルブックマークが廃れてしまったのか?

大きな要因のひとつがツイッターやフェイスブックの急成長だ。
フェイスブックなどでお気に入りページを紹介したり、
コンテンツに対する意見交換をする人が増えたため、
ソーシャルブックマークへのアクセスが激減。
サービスそのものが成り立たなくなったのが原因だろう。
長年ネット上の定番サービスとして活用されてきたブックマーク。
時代の変化によってその役目が終わろうとしている。